Björk

…なんだかとっても怖い写真のような気もしますが(苦笑)、高橋くんの新EXの曲「Bachelorette」が収録されたアルバムです。とはいえ、わたしはこのアルバムは買ってませんが。Björkって無意識にどこかで耳にしたことはあると思うんだけど、ちゃんと聴くのは今回のこの「Bachelorette」がはじめてです。ジャケットの写真といい、歌も声もなんとも不思議な雰囲気ですが、聴けば聴くほどハマっていく感じ。でもこのタイプの曲は聴く人を選びそうというか、好みが分かれるでしょうね。それにしても、なんと読むのかわからない。スペルを見てふと思い出したのが、稲垣潤一の「バチェラー・ガール」という歌。もしかして…?と、調べてみたらバチェラーはbachelor=独身男性という意味で、bacheloretteは独身女性という意味でした。…と、読み方はたぶんバチェラレット…なのかな?。結局のところよくわからないんだけど(苦笑)。しかし、「bachelorette」という言葉があるにもかかわらず、稲垣氏は「バチェラー・ガール」と歌ってたんだな…と、高橋くんに関係ないことをツラツラと考えてしまった。あ、昔好きだったんですよ。アルバムたくさん持ってます(笑)。…で、高橋くんに話を戻すと。なぜこの曲を選んだんだろう?…と、これまた不思議。タイトルとか詞とかあんまり深く考えずに「こういう感じの曲で滑りたい」と思ったのか?。それともこの新EX、宮本さんが振付けたらしいので、二人であーだこーだ相談して選んだのか、宮本さんが「大ちゃん、コレにしよ」と言ったのか…?。まぁ、いずれにしろ今までとはまったく違った曲調だし、振りもかなり独創性があって魅入ってしまった。おそるべし、底なし沼プロ。
【フィギュアスケートの最新記事】




いきなり私事ですが、少し落ち込むことがありウツウツしてたのですが…スポルト見てそれ所じゃ無くなってしまいました(´▽`*)アハハ
ブログ巡りで情報集めてたのですが、曲は宮本さんと大ちゃんで決めたようです。振付は超短期間だったとか・・・。関大に宮本さん来てたみたいだけど、アメリカから帰って来て即作ったんでしょうか?!
それだと・・・すごーーーい!ですよね。まぁこれは、私の想像の域を超えませんが・・・。
とにかく、短期間で振付したとは思えない表現力ですよねぇ〜!!
あっ…チョッと興奮して、タラタラ書いてすみません(≧_≦)
お邪魔しましたー!
でした(笑)独特の世界観を放つ音楽ですよね。
それが、妖艶さが増した大輔君の表現力にかかっては…何だか自分の思考回路まで、浮遊感いっぱいで妙な気分です(爆)
ちょっと見すぎたかな?今からこんなんで、大丈夫かなアタシ…(笑)
こんばんは。
あらら…落ち込んでたんですね。でも高橋くんの新プロを見て復活!…まずはよかった…と言っていいのかな?。
あー、二人で相談して曲を決めたんですね。関大に宮本さんが来てた…という話はわたしもどこかで見たんですが、高橋くんの振り付けに来てたんですね。
まぁ、即興で作ったりすることもあるらしいので2〜3日あればある程度のプログラムは出来るんでしょうね。競技用だとそうもいかないだろうけど。
アメリカでは競技用のプロを作ってきて、帰ってきてEXを作ったんだとしたら、頭が混乱しそうですけどね(笑)。
しかし短期間であの世界観を作るところはすごいですね。これからもっともっと進化するんだろうな…と、思うとゾクゾクします。
こんばんは〜。
わたしも「誰、それ?」でしたよ(笑)。映画のテーマ曲とか歌ってるみたいなので聴いたこと自体はあると思う…という程度。しかし、なんだか不思議な曲調ですよね。つい聴き入ってしまいます。
高橋くんの演技と合わさるとこれまた世界が広がって「見てはいけないものを見てしまった…?」なんて思っちゃう(笑)。ちょっと反則ですよね。